浅草で囲んだ合同誕生日会
恒例の合同誕生日会、そして恒例の誕生日もしバナ。
今年は大竹都さんがお声がけくださり、6人の9月生まれとその仲間たちが浅草に集まり、沖縄感あふれるシェフが焼いてくれた伝説の本部牛(もとぶ牛)をいただきました。
誕生日もしバナは三浦先生がファシリテート。参加者も超豪華。今年は僕は観察者の立場でしたが、参加者の方々のカードを見ながら、人生は取捨選択の連続だということを改めて実感。
水戸から駆けつけてくれた脇健仁さんの新刊『プレイングマネージャーの流儀』は、「制度やルールを定めるだけが正解じゃない」と第1章から全開です。語り合いで作る最高の介護事業、ナラティブ・ベースド・ケア。いいですよね。
介護事業経営者の方はマストバイです。
都さん、お忙しい中ご手配ありがとうございました。
そしてお集まりの皆さん、素敵な時間を共有させていただきありがとうございました!
佐々木淳


