36時間の香港ステイ―黄昏の街と、世界につながる再会・新たなご縁
36時間の香港ステイ。
ホテル(会場)から出る時間はほとんどなかったけど、初日の夕方、少しだけ周囲をジョギングしました。
黄昏の光の移ろいが本当に美しかったです。
たぶん世界で一番立体的な街。あらゆるものが高密度に凝縮している。
首都高も大概だなと思うけど、ペデストリアンデッキも含めた道路の無理矢理具合は香港には勝てない。
それでも街中には風格ある大きな樹木が大切に残され、こういうところは東京も見習ってほしい。
短い時間でしたが、いつもシンガポールでお会いしている香港行政会議メンバーのラム先生、香港科学技術大学学長で脳神経内科医のナンシー先生、インドネシア国家開発計画庁のマリキ先生、香港福祉カウンシルのパトリシアと再会できました。
また、香港アルツハイマー協会のマギーさん、AIA Group Limitedのティムさんはじめファイナンス、ファンド関係の方々とも新たなご縁をいただきました。
貴重な機会を頂戴しましたプレインヘルスフォーラム関係者の皆様、ありがとうございました。
今度はゆっくり来たいです。
佐々木淳



















