未来を語ることは、生きること。
未来を語ることは「生きる」ということ。
佐々木取締役からのご縁でお会いできました。
「それなりにいいね」と言える選択肢(Options)を届け続ける
共に共有することから、それぞれの話を対話しました。
生きるとはなんだろうと考えたときに、未来を語り、実現したりすることだと思いますと。
その言葉には、未来を語るだけでなく、
目の前のことを着実に積み上げた経験、実績、実践があるからこそ言える方だなあと。
話しながら、未来のためには自分の足元を見据えながら日々、紡ぐことをしないとと。改めて思いました。
あっそれ、いいですね。
でも、ここを押さえながら、こういう風にすれば。
数字で話すことをしながら、でも、訪問診療、看護って数字で図れない部分に大切なことがいっぱいあるんですよね。
コミュニティソーシャルワークを本気で考えることを久しぶりにしました。
一応、社会福祉学修士取ってるので、話はちょっとわかったかなあ。
ひととのつながりを大切にする方との話はすごく楽しいですね。
さあ、明日、がんばろう。
山下和典
