軸はぶれずに。花火は揺れながら。
AIを使うためには、検索用語を選択肢として言語化すること。そして、現場でAIが今できないこととして触れることやお互いの空気の中でたたずみ、待つこと。
人が〜とかAIが〜とかではなく、人と〜、AIと〜みんなと〜同志と〜。
3代神器となった、洗濯機、冷蔵庫、テレビ
便利さとともに一番何ができるようになったのかそれは、自分の時間を確保できるようになったこと。24時間はすべて同じ。
そこに思考や学びを入れていく。そして、感じる体験を。
診療報酬改正もAIがしているわけではない。現場であらゆることを経験、体験して方向性を確認しながら国が決めていく。
在宅現場の質が問われる。
重症度とは何なのか。看護師、セラピスト、事務が行っていることが胸をはって大丈夫と言えるようにすること。日々、現場で起こっていることを言語化、数値化していくことも大切。
いつもお会いしたときに、軸はぶれていないか、方向性がこれでよいかを確認したりする。
お互いの想いを具現化する。
まあ、お互いにお多動なので笑
今回も本当にありがとうございました![]()
まあ、弁当は食べれんかったけど笑
ライトアップ、花火見れてよかったんやない。
さすがに池に写しながら、花火撮るとはさすがだなあと思った![]()
山下和典