京都から、「食べる」の可能性をひらく。

ホテル銀閣にて打ち合わせ
NPO法人Life is Beautiful~医療・介護(ケア)・教育からつながる「楽」を考える会 ✕ 一般社団法人ともしび
素晴らしい料理をいただきながら、この料理をすべての人に届けたい。
いつものメニューを嚥下食に。
いつかは食べられなくなるけど、最後まで可能性があることや生ききることを自分ごととする啓発活動。
様々な研修会を通じて、ALLKYOTOで医療的ケアの人だけでなく、誰しもが京都に旅行に来れたり、宿泊できるように。
2026年10月4日日曜日にこの場所で
『たべることだすこと研修会10』をしようと思っています。
京都駅から4分。懇親会もこの場所で。
講師は行動経済学の竹林正樹先生✕佐々木淳。
なぜ、医療にとって行動経済学が大切で、キーになっていくのか。
いろいろなテーマからすすめていけたらと思います。
まずは、7月までにあれとこれをゴニョゴニョ。
いろいろな話で。
この場所で「大人の修学旅行」開催できるんやないかと 笑
全国のおもろい、ド変態な医療ケア職が集まりシンポジウムしたり観光したり、飲んで食べたり。バカ笑いしたり。
そんな妄想を話てました。
まずは、一品。
みんなと同じ食事で嚥下食が共同開発できたらよいなあと。
妄想が 笑
山下和典













