フランスの「在宅入院(HAD)」を歩く。日本の在宅医療の可能性を考える
2015年から定点観測しているフランスの在宅入院(HAD)。
4回目となった今回の訪仏の目的は、日本の在宅医療の拡張性について考えること。
奥田さんがギリギリまでご調整いただいたお陰で、今回は在宅入院のケアの現場に同行させていただくことができました。
また特に関心のあった在宅化学療法、在宅透析について、在宅緩和ケアの多様な形態についても学ぶことができました。
とりあえずHADの部分についてまとめてみたのですが約1万字に達してしまったため、今回はthe letterにアップしました。
今後も長めの文章はこちらに上げていこうと思いますので、これを機会に読者登録していただければ嬉しいです。
もちろん無料です。
https://junsasaki.theletter.jp
佐々木淳
